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【CEATEC 2026】agile effect、チャット・タスク・ドキュメント・ホワイトボードを1つにする統合ワークハブ「agile effect:TM」を、2026年11月の正式提供に先立ち実機デモをCEATEC 2026に出展

CEATEC 2026

ネクストジェネレーションパーク

2026年10月19日(月曜日)
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agile effectは、レバレジーズの社内ベンチャー企業となっている。「探さない。転記しない。漏らさない。」をテーマに業務管理のツールをまとめて一つのツールにまとめる「agile effect:TM」を出展。
これによりツールを増やし続けた時代に終わりを告げるよう訴求していく。

■様々な業務管理ツールを単一のデータモデルに統合したワークハブ「agile effect:TM」

顧客管理はこのツール。ワークフローはこのツール。タスク管理はこのツール――
様々なツールを使う業務管理。便利な反面、情報がバラバラに保存されることで、抜けが発生してしまったり、間違えて別のツールに転記してしまったり…便利ではあるが様々な問題が各所で発生しまい、その都度各所でトラブルシューティングが発生してしまう。
そんな多様な業務管理ツールを一つにまとめたのが「agile effect:TM」。チャット・タスク・ドキュメント・ホワイトボードなど、業務に必要なツールが一つに集約されている。
一番の強みは運用の導入支援などの手厚いサポート。従来の管理ツールはそれぞれの会社が導入支援や改修を行い連絡先は様々。しかし「agile effect:TM」は直営の開発者自らその導入支援をすべて行ってくれる。たとえ導入方法がわからない、またはできない場合でも開発者が自ら改修することで、使用できる状態までもっていってくれる。この手厚い運用支援が強みである。

サポート体制

■AIを使用することでツールをまたぐ回数をいかに減らせるか

AIを使用して分析することで、議事録、チャット、メールなどからタスクを新たに追加する機能も搭載。ワンボタンで直感的に操作することが可能で、漏らしなしで新たなタスクを生み出すことができる。すべてのツールをAIが分析することで、ツールを使えば使うほど新たな営業戦略が生まれ、やるべきことが明確に。「ツールをまたぐ回数をいかに減らせるか」をテーマに、AIのデータ分析の強みを最大限に生かしていく狙いだ。

■今後は連携できるツールをさらに増やす

現在は連携できるツールがまだ少ない状態。今後はAIエージェントの会社や問い合わせ系のツール、ほかにもスプレッドシートやコード・エディタなど様々なツールと連携を増やすことを目標にしているという。連携できるツールが増えていくことで、様々なツールがワンボタンで簡単に移換できるようになる。さらに導入サポートも自社で手厚く行う。
ツールを増やし続けた時代に終わりを告げる未来を目指している。

デモ機

【出展者情報】
出展者名 :agile effect
出展エリア:ネクストジェネレーションパーク
ブース番号:4H422(ホール4)
詳細ページ:https://www.ceatec.com/nj/exhibitor_detail_ja?id=82
公式サイト:https://leverages.jp/privacypolicy/

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