CEATECニュース

【CEATEC 2026】株式会社アンドワイコンセプト、55インチタッチサイネージ体験による「見る展示」から「触って理解する展示」を提案。

CEATEC 2026

ネクストジェネレーションパーク

2026年10月9日(金曜日)
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株式会社アンドワイコンセプトは、お客様と一緒にコンセプト設計から事業作りを支援する会社として注目を集め、デザイン・企画を中心に様々な事業を展開している。
CEATEC 2026では、55インチ縦型タッチサイネージを中心に、来場者が「触って、楽しみながら理解できる」体験型展示を実演し、同社の展示会支援サービスを提案する。
「当社は、単なるデザインをご提案するのではなく、ブースを作るだけでもなく、重要な企業成長の瞬間を確実に成功していただく。このことを目標にデザイン活動を行っています」としている。

展示会支援サービス「リピテン」

■来場者が自分で触って理解できる「体験型展示」へ変える展示会支援サービス「リピテン」。

「リピテン」は、展示会での「見るだけの展示」を、来場者が自分で触って理解できる「体験型展示」へ変える展示会支援サービスである。ブースでは、55インチ縦型タッチサイネージを中心に、来場者が「触って、楽しみながら理解できる」体験型展示を実演する。繰り返し使えるブース設計、タッチコンテンツ、印刷物・グッズ、配送・設営まで、展示会運営をまとめて支援するリピテンの体験ができる。実際にタッチサイネージに触れながら、「小さなブースでも来場者との接点をどう増やすか」「展示内容をどう分かりやすく伝えるか」を体験することができる。「今後の展示会出展をもっと楽に、もっと成果につながるものにしたい方は、ぜひお立ち寄りください」としている。

55インチタッチサイネージ体験

■出展担当者の負担軽減と継続的な展示会運営を目指す。

「リピテン」は、55インチの縦型タッチサイネージを“体験の入口”として活用し、自社アプリ、Webサイト、ゲーム、診断コンテンツ、商品説明などを大画面で操作できる展示へと展開できる。
また、「既存コンテンツをお持ちでない企業でも、営業資料や画像などの素材から、来場者自身が操作できるタッチコンテンツを制作できる」という。また、「タッチサイネージだけでなく、展示ブースの企画・デザイン・制作、印刷物やグッズ、配送・設営・撤去、部材の保管・再利用まで一括して支援できます。展示会ごとに一から作り直すのではなく、繰り返し利用しながら改善していくことで、出展担当者の負担軽減と継続的な展示会運営を目指します」としている。繰り返し使えるブース設計、タッチコンテンツ、印刷物・グッズ、配送・設営まで、展示会運営をまとめて支援する「リピテン」に期待が集まる。

【出展者情報】
出展者名 :株式会社アンドワイコンセプト
出展エリア:ネクストジェネレーションパーク
ブース番号:4H225(ホール4)
詳細ページ:https://www.ceatec.com/nj/exhibitor_detail_ja?id=1269
公式サイト:https://and-y-concept.com

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